Windows XPパソコンにChromium OSをインストールして再利用する

いろいろ忙しいのに、なぜかネットでChromium OSの資料を見て、試したくなった。

1G程度のCPU、1Gメモリあれば使えるといい、

自分もブラウザとクラウドしか使ってないのようが気がする。

それならUSBを作って、簡単ってどのパソコンに刺しても使えるし、

また一つは手持ちWindows XPのパソコンがサポート外と、メッセージがうるさいから。

早速http://chromium.arnoldthebat.co.uk/から、最新版64ビット版と32ビット版をダウンロード、Win32 Disk Imagerで8GのUSBに書き込んで試した。

結果は残念。手持ち数台パソコンに試した結果、だめの現象はいろいろあり:

  • ブートしない
  • システム検査ー>ブートが繰り返し
  • 起動ー>クラッシュー>ブートが繰り返し

中古のWindows XPのパソコンの活用のつもりだっだが。結局全滅。

最後に手持ち最新のノートパソコン(Windows8.1)がChromium OS立ち上がった。現時点またChromium OS使う意味がないな。

WiMaxを固定回線代わりに使う

WiMAX究極割キャンペーンで、いまさらWM3800R体験することになった。

測定値は、Down18.7M/Up2.6M、快適だ。

そのために、幾つ工夫する点を

  1. 電波強いところを探す。そこに固定化する。
    自宅1階から3階は、大体アンテナ3本くらい、3階の窓すぐそばが、4本の場合もある。
    ただし設置便利とWIFI電波の飛ばす距離の平均化を考えて、2階の窓近くに固定した。
  2. WIFI 電波をアップ
    送信出力 (初期値:12.5%)、これを50%にアップする
  3. セカンダリSSIDの停止
    初期セカンダリSSIDは弱そうなWEP128だっだので、省電力も兼ねて、停止する
  4. 電池にロングライフ充電
    電池容量が70%程度となる電池電圧で充電を停止する

WM3800Rの<お知らせ>に無線LAN接続は、最大10台と書いてあり、気になるところだ。これは内蔵NATの制限によるもの?

東京メトロのオープンデータ活用コンテストに申し込んだ

8月ころも東京メトロ、運行・遅延情報みるアプリを一般公募の気になるだが、いろいろあり、結局申し込みがかなり遅れていた。

しかし急いでるところ、最大2営業日審査かかるだよ

東京メトロオープンデータ活用コンテスト開発者サイト登録内容の確認を開始いたしましたので、確認完了までしばらくお待ちください。

申請いただいてから登録完了まで、最大2営業日ほどお時間をいただいております。
また、項目の記載が正しくないと判断された場合、アカウント登録が完了できないことがございます。予めご了承ください。
登録完了のお知らせは、メールで行いますので、メールのご確認をお願いします。

AppInventorでなにか作ってみる予定だ。

チームで作ると考えているが、いつものパターンは最後一人で作業になるけど。

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