GNU screenの使用方法

普段Puttyに慣れて、画面に沢山Puttyの窓が並べるになる。タブ型仮想端末は便利そうで、一時SuperPutty導入なども試みたが、やはりPuttyに戻り。

たまたまubuntuのコミュニティーに活躍する方に会い、screenを進められた。便利そうなので、ちょっと試してみたいと、とりあえずメモを!

screenとは、一つの端末の中で以下のように複数の仮想端末(ウィンドウと呼ばれる)を操作や表示などが出来るツールとなります。

情報源: GNU screenの使用方法 – Opensourcetechブログ(ゼウス・ラーニングパワー裏BLOG)

Office 365メールをGmailで送受信する

仕事関係でOffice 365メールが必要になったが、もGmailに洗脳されたので、そくGmailに転送に設定したが、GmailからそのOffice 365メールアドレスで送信に関して、数日悩んでいた。

以前認証コードで済むだが、今回はなぜかOffice 365メールのSMTP使う必要になり、http://outlook.office365.comのオプション画面によると、次のようになりますが、その認証が通らないからはまった!

  • サーバー名: smtp.office365.com
  • ポート: 587
  • 暗号化方法: TLS

今日はたまたま、Googleで検索して情報源見つけ、SMTPサーバーのところを outlook-japan.office365.com に書き換えて、上手くできた!

因みにOffice 365メールのログイン画面は、大好きなロサンゼルス・サンタモニカ・ビーチに裏走る国道1号線の写真ですね。大量のメールをさばく機能がないから、あまりその画面利用する機会がないが...

学校からOffice 365のアカウントをもらった。とは言っても教育機関向けパッケージの中でも一番安いやつ(無料)っぽくて使いどころがほとんどなかったから、即Gmailに転送をかけた。

情報源: Office 365メールをGmailで送受信する | //slntmemo

a Respberry Pi MQTT sample

MQTTのPublisher(リモコン)からのメッセージは、MQTTのbrokerを経由して、自宅Raspberry Pi にMQTTのSubscriber(受信機)受信し、液晶表示盤にテキスト表示、LEDバックライトのON/OFFするできた!

MQTTのbrokerはsango(時雨堂という会社が無償提供) MQTT サーバーを利用。

MQTTのPublisher(リモコン)は、MQTTLens利用。

MQTTのSubscriber(受信機)サンプルコード!

参考文献の設定ファイルを利用した。LEDバックライトは、gpio 9番に設定、テキスト表示は、PCD8544-utils のlcdprint コマンドを利用した。

Subscriber の実行:

MQTTブローカーのそれぞれTopicに メッセージが下記の動作が発生

  • chen420@github/led | 0 または1 | バックライトのON/OFF
  • chen420@github/lcd | ”表示メッセージ” | 表示

Subscriberの永続化(サービスとして動く)が次の課題に。

参考文献 : 肩に乗せてもらった巨人達